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モンバスのチケットが一般発売され
即完売となったロックの日

ちと気が早すぎるが来年のサヌキロックの話題をば。

自称「日本一泣けるコミックバンド」
四星球(スーシンチュウ)が発起人となり(↑動画)
ライブハウスが密集している高松市の商店街で
何かおもろいことをしようと
2010年に産声をあげたライブサーキットイベント。

2015年から2days開催となり
2016年には新設された高松festhalle(フェストハレ)が加わり
2日間で120組以上のアーティストが熱演を繰り広げ
モンバスへと続くうどん県の音楽地盤を盛り上げてきた。
そして来年(2019年)ついに10周年

モンバスも来年20周年ということで
揃ってアニバーサリーイヤーを迎える特別な1年となる。

正式な開催発表は恐らく11月頭。

日程は、

2019/03/16(
2019/03/17(


あたりになるはず。

まだまだ先のことだけど
今から予定を空けて待つべし!

※今年まとめた参戦方法(参考になれば)
【サヌキロック2018】参戦方法まとめ(チケット、会場、服装など)


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これだけ複数のライブハウスが近い範囲に集まってるのは
全国的に見ても珍しいんじゃないかな。

おかげで移動で歩き疲れたなんてこともなく
体力をすべてライブに注ぎ込める!

■サヌキロックで使われるライブハウス一覧(全6会場)
ライブハウスキャパ(推定)詳細
高松festhalle850人詳細はこちら
高松オリーブホール350人詳細はこちら
高松DIME300人詳細はこちら
高松MONSTER500人詳細はこちら
高松SUMUScafe80人詳細はこちら
天地下ブリスク(※無料会場)200人詳細はこちら

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チケットも4,000円(税込)とリーズナブルで
普段の1回のライブ代で1日見放題なのである!

ゆっくり見ても4~5アーティストは余裕で
タイムテーブルを計算して
効率よく回れば10アーティスト以上見れる!



ライブサーキットでは
合間にその土地の名物を食べ歩けるのも醍醐味の一つ。

そして香川県といえばうどん

ドロスの磯部寛之(Ba&Cho)が
タクシーの運ちゃんに連れて行ってもらったあさひはちと遠いけど
バカ一代は徒歩圏内(注:混んでる可能性はある)



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